試行錯誤しながら2歳の男の子を育児中★ そんなドタバタな日々を記録。
お買い物マラソン購入品/臭わないペットシーツ/4月です♩
春が眠いワケ・・・とその対策!
ドバイチョコと、幼児特有のあさはかな思い出。
\息子7回目の溶連菌にうんざり、、、/こんな事ってある???
7回目溶連菌の息子のその後〜/お買い物マラソン購入品!
きたる春休み!ママの時間を死守するには?
ドン引きママ友の行動。その2:保険料をチョロまかす、その3:大学学費をチョロまかす。
赤羽の飲み会での最低最悪の所業。
「3時間で世界が100万倍広くなった!」の理由?
新しいスープカップを買ったら困惑。
ジェラピケのアイスと男子の臭いケア
「なんで手伝ってくれないの?」と夫にイラっとする話
何でも合う器!プチプラ食器に大興奮!お買い物マラソン購入品♩
ジャン・ポール・エヴァンと俺物語
後回しにしてない?ママにこそ大事な時間の使い方
所詮他人は他人。信じられるのは自分だけと思ってしまえる出来事の序章。
人の人生を勝手に決めるなよ。俺たちは精一杯生きている、余計なお世話だ。
子どもだから仕方ないけど、今振り返るとかなり残酷な質問をしたな…と思う。
どうしても普通の幼稚園に行かせたかった。なので僕の通っていた幼稚園の園長先生に相談することに。園長は快く受け入れてくれた。だけど…1年後、ヒロ君はこの幼稚園を離れることに。
2019年10月31日、首里城正殿が火災で焼失しました。 これにより首里城公園内には「未開園区域」が設けられ、メインの観光スポットである広場、「御庭(うなー)」一帯に立ち入ることができなくなりました。 主要な建物が消失したため、現在公式HPではそれらを除く『復興モデルコース』がメインで紹介されています。 ただ、以前から『基本コース』と『バリアフリーコース』の2つが設定されており、それぞれのコースは訪れる人の状況に合ったオススメで効率的なルートだと思います。 今後、復興が進むにつれ公開エリアは順次拡大していくことでしょう。 正殿など建物もやがて、必ず!再建されると思いますので、その時のために、火…
「イルカとふれあえる」と聞くと、大人でもテンションが上がるのではないでしょうか!? 美ら海水族館の近く「もとぶ元気村」には、0歳からでもイルカと触れ合える『ドルフィン・エンカウンター』というプログラムあります。 水深がひざ丈の所で体験できるので、障害児でも半身浴ができればオッケー!と考え、わくわくでイルカ体験してきました。 少々気を付けなければいけない所があったので、どんな障害の方にもオススメというわけではありませんが、これほど近くにイルカを感じる体験は貴重!楽しみ方と注意点を報告します。 体験日:2019年10月上旬 イルカと遊ぶ前にイルカを学ぶ! 浅瀬ではなくイルカプールへ いざ、イルカに…
僕は不安定になっていったそうです。当時の母子手帳によると『僕だけ構ってもらえない』といつも泣いていたり、頻繁におねしょをするようになったり。ただ、これはまだ、今後の様々な事件への序章に過ぎない出来事だったのでした。
母親がヒロ君に異変を感じたのは彼が2~3才の頃だったそうで、とにかく発語が遅かったらしい。加えて歩きもちょっと遅かったが…。
10代までに出会ったひとの5%と、20代以降の80%の人に感謝。それ以外の人は弟を人として見なかった。障がい者を人として認めていなかった。人の皮を被ったナニカ達。それは、他人も、僕も…。
僕のすぐ下の弟(ヒロ君)は重度の知的障がい者。(知恵遅れと自閉症) 原因は胎内にいた頃にへその緒が首に巻き付いていたことから脳への酸素が足りなかった為だと思う…と、母からは聞かされています。
試行錯誤しながら2歳の男の子を育児中★ そんなドタバタな日々を記録。
まいにち絵と日記をかいてブログに載せる。
療育と育児は、とてもつながる事があります。障がいを持っている人に療育を行う。しかし、育児も療育ととても関連のある事が沢山あります。そんな事を綴ります。
小学生でも読みやすいようにフリガナを多めにしたり、情報を噛み砕いてわかりやすくのせています。 全世界196ヶ国完成までお楽しみに🤘
こどもが大好きなすみっコぐらし! 可愛いから親もはまっちゃいます。 すみっコぐらしに関する情報を交換しましょう♪
上を目指す選手に少しでも武器を持ってもらいたくて、ドリブルに特化したクラブを運営してます。
プリキュアシリーズ第19弾のデリシャスパーティプリキュア(デパプリ)が好きな方が集まると嬉しく思います★【デリシャスパーティ♡プリキュア】のみならず【トロピカル~ジュ!プリキュア】【スター☆トゥインクルプリキュア】【ヒーリングっどプリキュア】などの過去作品も全然アリです!
子どもを連れて登る山は 自分だけが行く登山とは随分と違った感覚になります。 安全に行ける計画を立てたり、子供の装備を考えたりするのも意外と大変で、 幼い頃はベビーキャリアに乗せて山に登ることも必要です。 同じ様な事をやっている人と、装備や考え方、行ってよかった山等 情報の共有ができたらとても嬉しいです。
新米パパのブログなんでも
育児ブログです 20代パパママあつまれー!!