試行錯誤しながら2歳の男の子を育児中★ そんなドタバタな日々を記録。
【体験談】子どもが突然「学校に行きたくない」と言った日――不登校の始まり~第1話~
朝が苦手なお子さんが少しでもスムーズに準備できるように
小学生不登校の「家庭内では解決できないモヤモヤ」との向き合い方
【1年間頑張った親御さんへ】復学支援者の視点で振り返る「今年度の歩み」
「不登校はずるい?」子どもが学校に行けない本当の理由と親の向き合い方
不登校経験の長男・次男がともに卒業&進学
なぜ「明日学校に行く」と言うのに起きないの?
次男が小学生時代の友達と3年ぶりに会う
古いiPhoneを子供用に!有害サイト&有害広告をブロックして安全に使わせるためにやったこと
「バイバイ」ってレベルのお別れじゃない——曽祖母のお葬式で感じたこと
【ご卒業おめでとうございます】不登校から復学・受験を乗り越えた親子に送るエール
次男は一日も登校せずに中学を卒業
子供の前にころがっている石ころを取り除いていたかもしれない
長男の一人暮らしの引っ越し②
「辞めたい!」と言われたら?子どもの習い事を長続きさせる工夫
娘かわいこちゃんが8歳になりました!おめでとう ありがとう!
春休み、子どもがYouTubeを見なくなった!
「なんでもないことにイライラする!」が変わったワケ
「テストの点数悪いと、ダメだって落ち込んでいたけど…」
「うまく行っている人は〇〇をしている!」
育児日記 1歳5か月 初めてのお子様ランチデビュー
育児日記 1歳4か月 登りたい欲があまりにも強すぎる
育児日記 1歳4か月 保育園までに習得すべきスキルがたくさん
育児日記 1歳4か月 水飲んで「ッあ〜!」風呂上がりビールかよ
小1男子、「やりたいことができないのはなんで?」
何日も「うげ〜」ってなるのが数分で終わった!
[2025年4月] 育休中の手取りが100%?出生後休業支援給付金をFPが解説
[34週早産児] 生後9カ月の成長と悩み
春休みが来る恐怖以上に・・・
「もっと読んで!」赤ちゃんが夢中になるおすすめ絵本3選&読み聞かせのコツ
たいこをたたいて、あったまりたい!どんよりと雲のおもたい日に、こんなたいこがひとつあったら、どんなに楽しいでしょう。冬枯れの野原で、思いっきり、春風のたいこをたたきたい!そうしたら、気持ちが明るくなって、なにか素敵なことが始まるような気がしそう。寒くてた
別役実「台詞の風景」(白水Uブックス) 今でも、この本が新刊書店の棚にあるのかどうか、いささか心もとないのですが、面白いものは面白いということで案内しましょう。劇作家の別役実さんの演劇コラム集
「2004年《書物》の旅 その12」 藤沢秀行「勝負と芸」(岩波新書) 2019年の夏、久しぶりに東京に行きました。東京は都会だと妙に実感しました。何しろ行く所、行く所、人が多い。ぼくが山手線の電
2020年1月の読書記録。1月は小説が4冊、絵本が11冊でした。今年読んだ絵本の総数は11冊。絵本の年間目標はなんとなく200冊(通算数ではなく新しい本の冊数)にしていますが、年始早々いきなり出遅れました。先月の小説ベストは、「ウズタマ」。表紙もタイトルもほっこり系と思いきや、すぐに殺伐とした雰囲気になって驚き、でも結局はハートウォーミング系という、いろいろと予想と違う作品でした。お初の作家さんだったので、他の...
メキシコの南にあるオアハカ州につたわる、お月さまのお話。絵:レオビヒルド・マルティネスお日さまの世界で、楽しそうなお祭りをみかけたお月さま。ごちそうと のみものと音楽を 準備してパペルピカドを 飾ってお月さまは 夜にお祭りをすることにしました。でも、お日
秋の月が、こうこうとかがやいています。ワインを両手に、大きい声で「かんぱい」わたしのあだなは、ばばちゃんです。今日はばばちゃんの77回目の誕生日。真っ赤なバラの花、大きなケーキ、亡くなった夫の写真をテーブルにかざります。ひとりで迎える誕生日だけど、さびしく
junaida「Michi 」 前回、「の」を紹介したjunaidaさん。かなり気になったので、さらに「Michi」という絵本を読んでみることにした。「の」とは違って大判でしっかりした造りのちょっと重めの絵本だ。 両表紙だ。「Michi 」というタイトルがついた左開きの方は猫を連れた赤いマフラーの男の子が主人公。右開きの「みち」の方は犬連れの赤いスカートの女の子が主人公だ。彼と彼女はいろいろな世界(ひと見開きがワンワールド)を旅をして、本のセンターで出会う。構成としてはとてもシンプル。junaidaさんの絵はいろいろ工夫されていて色も美しく、本当に素晴らしい。
ジーンとしちゃった。 ぼくは おとうとより「おもいで」というふうせんをたくさんもっている。おじいちゃんは、ながくいきてきたから、ぼくたちよりも たくさんのふうせんをもっている。ぼくは、おじいちゃんから いろいろなふうせんのはなしを きかせてもらっているんだ。
月がほしいといわれたら、すぐにとりに行ってあげたいくらいだいすきな両親に月には満月や三日月を作る「月の満ち欠け屋」のおじいさんがいます。でもその仕事は年寄りには辛い仕事。そこで元気な少年ティモレオンが仕事を引き継ぐことに。ところが月へ飛んでいく大切な薬を
今日はこの写真から↓写真に写る建物は旧東京音楽学校奏楽堂。更に進んでレンガ造りのこの建物は黒田記念堂。タイムスリップしたような趣のある素敵な建物が集まるこの場所は都民の憩いの場所、上野の森。(正式には上野恩賜公園というのだそうですが、上野公園、上野の森と
《人間というのは都合のいい生きもので、日ごろの所業を棚に上げ、初夢はめでたいやつをぜひひとつ、なんて都合のいいことを神頼みする。が、そうは問屋がおろさない、反対にひどい夢を見たりするもん
「ここが家だ」 絵ベン・シャーン 文アーサー・ビナード 和合亮一の「詩の礫 起承転転」の中で、「『米美術館、福島だけ貸し出し拒否ベン・シャーン巡回展』によせて」という詩に出会いまし
池澤夏樹「熊になった少年」(スイッチ・パブリッシング) 「ゴールデン・カムイ」という漫画を読んでいると、アイヌの人たちにとっての「熊」の存在が、かなり詳しく描かれていて、そこがこの漫画の面
サマド・ベヘランギーという人の「おはなし」に、ファルシード・メスガーリというイランの絵描きさんが「絵」を描いた童話「ちいさな黒いさかな」。今から50年前に「アンデルセン童話賞」をもらった作
高木仁三郎さんが「ぶん」を書き、彼のアイデアを片山健さんが絵にした絵本がある。「ぼくからみると」(のら書房) 「かがくのとも」という福音館の子供向け科学雑誌の80年代の一冊がリニューアルさ
佐野洋子「ぼくの鳥あげる」が幻戯書房という本屋さんから復刊されました。 小さい男の子はお母さんのお腹から出てきたとき、ひたいにぺったりと切手をはりつけていました。 時々は、首にへその緒を
現代語訳絵本「御伽草子」《堀江敏幸「象の草子」》(講談社) 今や、押しも押されぬ大作家(?)。早稲田で教えていらっしゃるそうで、二十代で直木賞を取った朝井リョウ君のセンセイだそうですね。お書
エランベルジェ原作・中井久夫文・絵「いろいろずきん」(みすず書房) 精神科のお医者んの中井久夫さんが、フランスのお医者さんのエランベルジェさんの童話に、自分で挿絵を描いた絵本があります。「
ますむらひろし「ゴッホ型猫の目時計」(小学館) 偉大なる「ヒデヨシ」様の生みの親、マンガ家ますむらひろしの「ゴッホ」です。棚を片付けていたら出てきました。これは案内しないわけにはいきませ
町田尚子「ねことねこ」こぐま社 「バカ猫百態」と題したアホ・ブログの主人公、「ゆかいな仲間たち」のヤサイクン家の黒と白の猫くんたち、ジジ君とキキちゃんの絵本が出来ました。 というのは、もち
さて、出た本。ヨシタケシンスケ「もしものせかい」、出ました。もしも、とは?アマゾンの紹介文を引用。 「やあおはよう。とつぜんでもうしわけないんだけど ボク もしものせかいにいくことになりました----」 いつもいっしょのあの子がどこかへ行ってしまう。 どうして君なの? どうして今なの? 大事なものを突然失ったとき、思いがけない別れが訪れたとき。 心にぽっかりと空いた穴は、どうやって埋めたらいいんだろう。 なんども読み返したくなる優しい物語。 ヨシタケシンスケの新たな世界が広がる絵本! もしも、いろいろありそう。楽しい「もしも」もあれば悲しい「もしも」もあるけれど、ここで取り上げられてるのは悲し…
試行錯誤しながら2歳の男の子を育児中★ そんなドタバタな日々を記録。
まいにち絵と日記をかいてブログに載せる。
療育と育児は、とてもつながる事があります。障がいを持っている人に療育を行う。しかし、育児も療育ととても関連のある事が沢山あります。そんな事を綴ります。
小学生でも読みやすいようにフリガナを多めにしたり、情報を噛み砕いてわかりやすくのせています。 全世界196ヶ国完成までお楽しみに🤘
こどもが大好きなすみっコぐらし! 可愛いから親もはまっちゃいます。 すみっコぐらしに関する情報を交換しましょう♪
上を目指す選手に少しでも武器を持ってもらいたくて、ドリブルに特化したクラブを運営してます。
プリキュアシリーズ第19弾のデリシャスパーティプリキュア(デパプリ)が好きな方が集まると嬉しく思います★【デリシャスパーティ♡プリキュア】のみならず【トロピカル~ジュ!プリキュア】【スター☆トゥインクルプリキュア】【ヒーリングっどプリキュア】などの過去作品も全然アリです!
子どもを連れて登る山は 自分だけが行く登山とは随分と違った感覚になります。 安全に行ける計画を立てたり、子供の装備を考えたりするのも意外と大変で、 幼い頃はベビーキャリアに乗せて山に登ることも必要です。 同じ様な事をやっている人と、装備や考え方、行ってよかった山等 情報の共有ができたらとても嬉しいです。
新米パパのブログなんでも
育児ブログです 20代パパママあつまれー!!